オモ写、最高!

今回は、2016年から興味を持ったオモ写について書きます。

オモ写=オモチャ(フィギュア)の写真を撮ること

きっかけは、ホットケノービ氏のオモ写がまるで生きているかのようで衝撃を受けたのが始まりでした。

※ホットケノービ氏は、オモ写という言葉の生みの親です。私は勝手に神と呼んでます。皆さんも<ホットケノービ>で検索してみて下さい。InstagramやTwitterで数々の素晴らしい写真を見ることができます!

 

最初はオモ写をSNS(インスタやTwitter)で見ていただけでしたが、徐々に自分でもやってみたいという思いが強くなり2017年からのめり込みました。

オモチャは買って眺めて終了。

いつかは売ったり捨てたりするだけというイメージでした。

 

しかし、オモチャにポーズを取らせ、あらゆるシーンを再現し、世界の異なるオモチャ(ヒーロー)を共演させたり等、撮り方によって無限に可能性のある遊びだと思い直しました。

オモ写の自由度は無限!

キャラ選定・ポーズ決定・小物選定・シチュエーション選定など奥が深く、その人ならではの味がでます。

既製品を使っているにも関わらず、ここまで自由度が高いのは、カメラ・照明・アングル・背景・画像編集が絡んでくるからに違いありません。

また、SNS(インスタやTwitter)で世界中の方々に見てもらい、評価してもらうという楽しみも加わり、私も始めようと思いました。

 

さらにオモ写熱に拍車をかけたのは、豆魚雷さんのオモ写コンテストとスターウォーズのオモ写コンテストです。もちろん何も受賞できませんでしたが、自分のオモ写が評価されれば新たなオモチャが当たるという画期的なイベントでした。何も受賞できなくても少しでも「いいね」や「リツイート」が付けば嬉しいものです。

 

※イベントへの参加方法は、大半が提供元(ディズニーならディズニー)をフォローして、指定された単語でタグ付けするだけでOKです。とても簡単です。

 

ちなみに私が1番最初に買ったのは、バンダイ S.H.Figuarts(フィギュアーツ)のシビル・ウォー版 キャプテン・アメリカ です。

最近、めちゃめちゃハマっている事柄なので思いをぶつけてみました。

 

皆さんも、ぜひオモ写にトライしてみてください!!

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