【テニス】派手すぎない!おすすめラケットバッグ5選

テニス

「テニス用のラケットバッグはあからさまに派手でちょっと・・・」という人のために送ります。

テニスのラケバっていかにも!って感じの派手なデザインが多いですよね・・・

学生時代は、その派手なバッグで電車に乗るのが恥ずかしかった思い出があります。

今回は、テニス行くんだけど軽くやるだけだよ的なデザインのラケットバッグをご紹介します。
仕事帰りや普段使いに持ってこいのクール目なデザインのものをご紹介します。

ちなみに私が重視してるのは以下の点です。

  • 派手でビビットな色を使っていない。
  • テニスシューズも入って欲しい。
  • 着替えも上下入って欲しい。
  • 耐水機能があればラッキー。

ではスタート!!

トーナメント型①

テニスをみじんも感じさせないプリンスのシンプルなバッグです。
超シンプルで無駄がありません。
会社帰りにテニスに行くため、これで出勤しましょう!

トーナメント型②

こちらもシンプルなヨネックスのバッグです。
ヨネックスのロゴがありますが、かなり小さいので目立たないです。
プリンスよりは多少スポーティー感を出したい方向け。
こちらも通勤に持っていけますね。

リュック型①

テニス用ではありませんが、ノースフェイスは摩擦強度と耐水性に優れてて長持ちします。
ラケットは別持ちになりますが大容量です。
普段使いされてる方やテニス用に使われている方を電車内などで多く見かけます。
学生の方は、教科書も余裕で入りますね。

リュック型②

大容量でラケット2本とシューズが入ります。(グリップ部分はバッグからはみ出します)
安心のポーター製なので、テニスブランドのバッグに比べてハードな使い方をしても長持ちします。
そこらのスポーツバッグと比べても生地がかなり頑丈です。

ボストン型

テニス用ではありませんが、ノースフェイスは摩擦強度と耐水性に優れてて長持ちします。
ラケットは頑張ったら入りますが、基本的には別持ちになります。
大容量で試合のおともに最適です。
これの便利なところはリュックのように肩に担ぐことができるところです。

本記事で紹介したラケットバッグリスト

ちなみに豆知識ですが、地面が湿ってるときはカラビナを使ってバッグをフェンスにぶら下げておけばバッグが濡れません。