ウォーキング・デッド(シーズン1〜シーズン9)の感想

映画・ドラマ

ウォーキング・デッドをシーズン毎にひとこと感想を書きます。

主にそれぞれのシーズンを簡単に思い出すため用です。

※本記事はネタバレを含みます。

ウォーキング・デッド感想

ウォーキング・デッド(シーズン1)

ゾンビの臓物を被るリックとグレンに衝撃を受けたシーズン1です。

ウォーキング・デッド(シーズン2)

ゾンビになって見つかったソフィアに衝撃を受けました。

普通の映画って、奇跡的に生存して見つかるオチがおおいですが、まさか子供をゾンビにしてしまうとは思いませんでした。

この容赦ない感じが、またウォーキングデッドのいいところなんですよね。

ウォーキング・デッド(シーズン3)

ローリの死に衝撃を受けました。

でも噛まれた死亡するわけではないので、特別感のある死でした。

主要キャストがバンバン死んでいく感じが今までと違うドラマだなと思います。

ウォーキング・デッド(シーズン4)

頼れるおじいちゃんのハーシェルの死は悲しかったです。

ウォーキング・デッド(シーズン5)

すみません、私ゲイブリエルが好きになれません。

ユージーンが科学者でないことに絶望・・・

綺麗どころのベスが撃たれて死亡しました。

ダリルと仲が良かっただけに残念でした。

ウォーキング・デッド(シーズン6)

ニーガン登場。

彼が登場したときは本当に絶望感でいっぱいでした。

ウォーキング・デッド(シーズン7)

エイブラハム・グレンの死亡はシーズン最大の衝撃だと確信しました。

ゴミ女のジェイディスの裏切りがまさかでした。やってくれますね。

サーシャも死亡ですか・・・

ウォーキング・デッド(シーズン8)

ユージーン最高!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

この一言に尽きます。

全然好きになれなかったキャラが、満を持してやってくれた時の気持ちよさは半端ないですね。

下げて、下げて、下げて、下げて、下げまくってからの最後にブチ上げてくる演出はたまりませんね。

本当にうまい!!

ウォーキング・デッド(シーズン9)

ゾンビが喋る!?的な演出に一瞬驚きました。

また、ジーザスはあんなに強かったのに、あっけなく終わっていきましたし、終盤のイーニッド・タラ・ヘンリーの首に言葉を失いました。
かなり衝撃的なエグい演出でした。

まとめ

私的には、ウォーカー・リック・シェーンの関係がドロドロしていて見所があるシーズン2が一番好きです。

シーズン1は正直惰性で見ていましたが、シーズン2からウォーキング・デッド沼にはまっていきました。